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ドロップボックスでは、指定したファイルやフォルダを他のユーザーと共有する事が出来ます。

ファイルを共有する事で、データの受け渡しが容易になるので、ビジネスなどでも使用されています。

共有方法

フォルダを共有するには、新しいフォルダを使用するか、それとも既存のフォルダを使用するのかを選ぶ事が出来ます。

共有するフォルダを選んだ後は、相手に招待を送り承認される事で共有する事ができます。

一度設定すると、自動的にアップロードされますが、いつでも共有の解除ができ、現在どのフォルダが誰に共有されているのかも一括で調べる事が出来ます。

また、リンクを使いメールやテキストメッセージに送る事も出来ます。

容量については、無料で貸し出しているものは2GBまで保存する事ができ、TwitterやFacebookと連動したり、招待などを行うと最大16GBまで拡張する事が出来ます。

有料プランには、プロとビジネス向けプランがあり、100GBから200GB、500GBまで使用する事が出来ます。

一度にアップロードできるファイル容量については、基本的に制限はありません。

ただし、ドロップボックスのウェブサイトからアップロードする場合のみ10GBまでという制限がつくので、その際はファイルを10GB以下にする必要があります。

特にドロップボックスを多用しているのがビジネスに使用しているユーザーです。

そのため、ドロップボックスではビジネス向けのプランを儲けており、そこには、元々供えられている機能やセキュリティに加え、管理機能と専用のサポートなど大変便利な機能をユーザーに提供しています。

また、容量は必要に応じて追加する事が出来ます。

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